
typeIIの全ての機能を継承したままでDSi/DSi LLを含む全てのDS(2010年5月15日現在)に対応した「CYBERコードフリークtypeIII(DS用)」。当然、typeIIと同様にndsランチャー機能を使って各種エミュレータを動かすことが可能です!
という訳で、コードフリークtypeIIIでエミュレータを遊ぶためのDLDIパッチをダウンロードコーナーにアップいたしました。興味のある人はリンク先よりダウンロードしてご活用ください。このDLDIパッチに対応したtypeIIIのファームウェアはVersion3.1.0以降です。パッチを当てる前に、まずはお手持ちのtypeIIIのバージョンを確認し、アップグレードをしましょう。アップグレードの方法についてはサイバーガジェット公式サイトのCYBER コードフリークtypeIII(DS用)総合サポートページをご覧ください。
DLDIパッチの当て方やエミュレータの起動方法はtypeIIと同様なので、以前の記事「コードフリークtypeIIでエミュレータを遊ぶためのDLDIパッチ」のtypeIIと書かれた箇所をtypeIIIに置き換えてお読みいただくか、または隔月刊コードフリークAR 2009年8月号[Vol.61]に掲載されたAR総力特集「DSでエミュレータ&無料ゲームを遊ぼう!」の記事を参考にしていただければと思います。
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